オーナーブログ

快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 その行動、隠れ不眠の危険信号かもしれません…
こんにちは!
1日の終わり、「はあ、疲れた、、」とベッドへダイブしそのままバタンキュー…
このようにおやすみになられている方、実はそれは隠れ不眠の危険信号かもしれません!
良い入眠とは、夜になるとだんだんと眠くなり、ベッドに入っておよそ10分〜20分ですっと眠りに入ることができる状態です。
しかし、ベッドに入ってすぐ眠ってしまう、スマホやテレビを見ながら寝落ちをしてしまう方、これはほとんど気絶と同じ状態なのです!
エンジンをいれて忙しく働いていた脳はいきなりシャットダウンすることはできません。
しかし、質の良い睡眠が取れていない場合や、睡眠時間が極端に足りていない方は睡眠に飢えています。
すると気絶と同じような状態で脳が入眠にはいってしまうのです☝️
このバタンキュー睡眠は体力の回復ではなく、逆に疲労を溜め込んでしまう場合もございます。
また、次のような悪影響もございます…
・日中眠くて仕方ない
・免疫力低下
・集中力散漫
・不健康に食欲増加
睡眠時間をきちんと取って頂くこと、短時間しかお眠りになれない場合は睡眠の質を上げて頂くことが大切です☆
夜はゆっくり入浴寝る前のスマホを控える朝はカーテンを上けて太陽光を浴びる朝ごはんを食べるなど、出来ることから取り入れてみてくださいませ。
また、お忙しい一日を終えご自宅に帰られましたら、ご家族でご飯を食べて頂く、好きな音楽を聴く、好きな本を読むなど、脳と心をリラックスしてあげることもとても大切です。
ご自身の身体をしっかりと休ませ、また元気に一日をお過ごし頂けますよう夜の過ごし方にも注目して頂けましたら幸いです♪
本日も最後までお読みいただきありがとうございました

質の良い睡眠を!快眠習慣を作る8つのポイント【myu式】ドライ ヘッドスパ スクール
皆さんこんにちは!オーナーの深見です。
突然ですが、快適な眠りのための大切な習慣は、朝から始まっていることをご存知ですか?
実は、朝の覚醒がスムーズに行われないと日中のパフォーマンスが低下し、夜の睡眠にも悪影響を及ぼすことがあるのです。
本日は、快眠習慣を作るためのポイントをお伝えします。

快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 快眠のための寝相とは?
こんにちは。
皆さんは寝ている時、どんな姿勢で寝ていますか?
仰向け・横向き・うつ伏せ、いろんな寝方がありますが、快眠にはどんな寝姿勢が良いのでしょうか?
寝相は仰向けで寝ている時が、体に余分な力が入らず最もリラックスした状態になります!
そのため仰向けで寝ている時間が多いことは、寝心地の良さを表します。
ですが、就寝時には仰向けで眠りについても、いつのまにか寝返りをして左向き・右向き・うつぶせの体勢になっている事が多いと思います!
寝返りは、睡眠中に同じ体の部位が圧迫され続けることで、その部位の血液循環が滞ることを防ぎ、体の負担を和らげるために生理的におこなわれる体の動きです!
快眠に適した寝相=仰向け寝のためには、寝具選びがとても重要!!
体が沈みこんでしまうような柔らかすぎる寝具や、骨などを強く圧迫するような硬すぎる寝具では、体の負担を減らすために寝返りの回数も多くなってしまいます。
自分の体に適した寝具を選びましょう!
また、短時間のうつ伏せ寝は腹式呼吸になりやすく、呼吸量が増えるので疲れを取るのに○!!
寝入る時のほんの数分、首をラクな方に横に曲げ、顔が向いた側の胸の下にクッションを入れて寝る方法を試してみてはいかがでしょうか?
快眠の為にぜひ一度、寝具や寝相見直してみて下さい。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます^ ^

快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 暑い日だからこそお風呂に浸かりましょう♪
こんにちは!
最近だんだんと暑い日が増えてきましたね!
暑くなってくると、ついシャワーで済ませてしまいがちですよね?
良い睡眠のためにも、なるべくお風呂につかりましょう☆
入浴には、リラックス効果があり、ストレスなどで疲れた体を休めてくれる効果があります。
さらに、温浴効果によって手や足先などの末梢神経が拡張し、血行が促されたり、筋肉や関節が柔軟になったりすることで、体の疲れをとる効果があります!
体内の疲労物質や血液、老廃物が流れやすくなることで、疲労回復効果が得られます。
これが、しっかり湯船に浸かった方が、シャワーのみの入浴に比べて疲れがとれやすい理由です♪
入浴する際、湯に肩まで浸かる全身浴か、おへその上まで浸かる半身浴かで、その作用は変わります。
半身浴の場合、下半身にだけ水圧がかかり、足に滞っていた血液を効率よく心臓に戻すことができます。
全身浴は短時間で体を活性しますが、その分体への負担も大きくなるため、半身浴の方が効率もよく、しっかりと全身に血液を巡らせることができます。
お湯の温度も疲れをとる重要なポイント☆
42度以上の熱い湯は、交感神経が活発になってしまうため、その後の睡眠に悪い影響が及んでしまうことも。
もし熱い湯に浸かる場合は、浸かる時間を5分以内にするなどの調整が必要です。
38~40度のぬるい湯は、副交感神経を刺激することでリラックス作用をもたらしてくれるので、疲れをとるにはぬるめのお湯の方がおすすめ!!
ぬるめのお湯で20分程度の入浴が、体に負担が少なく、全身がくまなく温まる入浴法です♪
最近気温が上がり、室内は冷房が効いているため、体が冷えている人は、ホルモンバランスが乱れている場合が多いです!
そのため、しっかり水分補給をして、お風呂に入りましょう♪
myuでは、頭皮と一緒に、デコルテやお耳の血流も良くしていくので、冷えの改善にもなります!!
本日も最後まで、お読み頂きありがとうございました。

快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 暑い夏…快眠のための睡眠準備
こんにちは!
暑い日が続いていますね!
睡眠の質により日中の仕事のパフォーマンスに大きな差がでる!といっても過言ではありません。
本日は夏の睡眠の質をあげる為に、簡単にできる就寝準備3つのポイントをご紹介致します。
【夏の睡眠の質を高める準備】
1,就寝前の入浴暑いからとシャワーで済ませず、10分~15分40度前後の湯船につかります。
寝る前1時間~2時間前がベスト!!
2,エアコンつけっ放しはNG!
就寝前にお部屋の温度調整しておきましょう。
タイマーを利用するのも○寝る直前には27度以上に設定するか扇風機に切り替えましょう。また、その際に直接風に当たらないようにしましょう。
3,寝具・パジャマ自身の体に合った寝具をお選びになることで、快眠に繋がります。
頭頂部が高すぎると首が落ち込んでしまうため、肩こりやいびきを引き起こす事も。
また、顎が上がってしまう状態もいびきや口呼吸の原因になることもありますので、注意しましょう。掛け布団は軽いタオルケットを使用すると、逆に寝冷えを起こす可能性があります。
綿や麻などの天然繊維・汗の吸収性・吸放湿性が高い掛け布団がお勧めです!
○パジャマ選びも大切!!
就寝の際に着る衣類・パジャマの素材も実は、大切なんです!!
・薄手で清涼感のあるもの
・通気性に優れた物
・汗を吸ってくれるもの
・素材は麻
・シルクなどがお勧めです。
夏は暑いからとノースリーブや半袖で肌を出すよりも、体を冷やさない長袖がお勧めです。
以上、簡単にできる3つポイントをご紹介させて頂きました。
ぜひ、今お使いの寝具やパジャマを見直してみてはいかがでしょうか?
少しでも夏の快適な睡眠ライフが過ごせれば幸いです。
本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました!
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